自分の執着の原因を知り、受け入れて捨てる

2016年の2月に腹痛で心療内科に行きました。腹痛で行った理由は、ストレスと考えられたからです。どうして、ストレスが溜まるようになったかと言うと、普段の日常生活でした。周りの人たちと同じことができないという悩みがありました。そのことについて、病院の院長にカウンセリングをして頂いた結果、発達障害であることがわかりました。悩みを解決するために行ったにもかかわらず、自分が障害者であることがわかり、余計つらいことが増えました。しかし、月1回の先生のカウンセリング、薬物投与で自分が発達障害をようやっと受容することが可能になりました。されども、つらいことは、全部、解決したわけでは、ありません。他にも悩みがありました。それは、周りの意見でした。みんなは、私のことを思ってアドバイスをしてくれているのですがそれは、私にとって、刃物となり、心に傷を与えました。私を助けてくれているにも関わらず、彼らの不幸を願いました。けれども、最近、自分の執着しているものを知ると、なぜ、彼女たちの言葉が傷ついたのかわかりました。彼らが言ったことは、私のコンプレックスを刺激したものでした。だから、深く、傷ついたのです。それがわかり、執着しているを受け入れて、捨てることにしました。そして、本当に自分がやりたいことをやることにしました。ソチオリンピックの浅田真央選手のフリーの演技のようにです。他、周りの人をわが子のように愛することにしました。

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